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Month: 11月 2015

続・うまいものガーデンのガーリックシュリンプがひどすぎた

先日このサイトで書いた、「うまいものガーデンのガーリックシュリンプがひどすぎた」の続報です。

実はあの後、運営事務局に次のようなメールをしました。

11/7にうまいものガーデンに行きました。
その時に出店していたブルーウォーターシュリンプのガーリックシュリンプが目当てで行きました。
が!

あの出店していたお店はブルーウォーターシュリンプの偽物ですよね?

http://ameblo.jp/paopaoyatan/entry-12090850051.html

このブログの人が書いてるようにあれはハワイのブルーウォーターシュリンプのガーリックシュリンプとは遠くかけ離れたものでした。味も全く違います。

唯一入れ物だけはハワイの現地で食べたのと同じように見えたけど。

本物はこのメールに添付した画像のようなものです。今回うまいものガーデンで出されたものは上記のアメブロの人が記事中に貼付しているものでした。

油まみれで味も薄いし、色も違うし、ハワイの現地のは絶対バターが使われてるはずですが、そんな濃厚さもないし、なんだこれ?って感じです。

かなり多くの人が相当ショックだったと思います。

あんな店二度と出店させないでください。本当にブルーウォーターシュリンプが出店しているんだとしたら、出店だとしてもあんなひどいものは出すはずがないです。

そうしたところ、翌日すぐに運営事務局からメールが返ってきました。その内容が以下です。


ご来場ありがとうございます。

うまいものガーデン事務局です。

ご指摘いただきました件につきまして、飲食出店事務局より、出店者に通達いたしました。

今回出店者は、正規にライセンスを取得し、販売を実施していますが、ご指摘いただいた内容につきましては、重く受け止め、そのままお伝えさせていただくとともに厳重注意をさせていただきました。

せっかくこのメニューを楽しみにして、お越しいただきましたのに、誠に申し訳ございません。

今後、うまいものガーデン事務局ならびに飲食出店事務局では、より皆様に楽しんでいただけるよう、努めていく所存です。

重ねてではございますが、誠に申し訳ございませんでした。

非常に迅速な対応と、真摯な態度と、取って下さった対応に良い印象を持ったのだけど、ちょっと「う~ん」と思った部分があった。

ハワイのあれだけ有名で多くの支持者がいるブルーウォーターシュリンプから正式にライセンスを取得してるっていうのが本当だとしたら、ライセンスを発行しているブルーウォーターシュリンプ側ってどんだけ権威がないんだよっていう印象。

ブルーウォーターシュリンプともあろうお方が、あんなクオリティのガーリックシュリンプを公認するってありなのか???というのが率直な気持ちだった。

一体どういうシステムなんだよ・・・

18歳(7)

派遣社員ではあるけれど、責任のある仕事を任されている。
相変わらず彼氏はいない。だけど、
家に帰ると疲れて寝てしまうことがほとんどだから。
寂しさを感じてる余裕もない。ある意味ありがたい・・・のかな?
今日は久しぶりに仕事が早く終わった。外はまだ明るい。
「散歩でもしながら帰るかー」私は目的地を決めることもなく、気の向くままに歩き始めた。
「まだ明るいっていいなー♪」普段は真っ暗になった道を帰るので、夕方ではあるけれど周りの景色が新鮮に見える。
私は思いっきり空気を吸い込んだ。「もう夏だなぁ」夏の夜の独特のにおいを感じた。
ただそれだけで心が弾んだ。ふと気付くと見覚えのある場所に来ていた。
「あの木・・・」懐かしいあの木。
またあの時の光景を思い出す。もう涙は出なかった。
あんなに辛い思いをした場所が。今では懐かしい場所に変わっていた。
私はそっと木の幹に手を当てて空を見上げる。その木はあの時と変わらず、青々とした葉を茂らせている。
気持ちのよい風が吹いている。私は目を閉じてしばらくその風を全身に感じていた。
カサッ私は目を開けて音がした方を見る。「・・・タク?」
そこにいたのはタクだった。「久しぶりだね・・・」
私達はしばらくの間。黙って見つめあっていた。
向こうも驚いているようだった。「・・・あのさ」とタクが口を開く。
「悪かったな。あの時は」思いがけない言葉だった。
だけど今さら言われても。「別に・・・」他に言葉が思いつかなかった。
もう、怒ってもわめいてもどうしようもない。
「今、どうしてる?」
「別に・・・一人でやってる・・・」
「そうか」
そう言うとまたしばらく沈黙が続いた。「オレ。結婚したんだ」
「そう、おめでと」
「うん。でも・・・」
「何?」
「でも、この季節になるとこの場所に来ちゃうんだ」
そう言うとタクは空を見上げる。「この場所で、オマエは今どうしてるかと考えちゃうんだ」
私は少し考えて言った。「私は大丈夫。奥さんいるんでしょ。もうココには来なくていいよ。もう終わったことなんだから」
ワザと明るく言って見せた。「じゃあね」
そう言うとあの時とは逆に、今度は私がタクに背中を向けて歩き出した。もう出ないと思っていた涙が頬を伝った。
あの時と同じ、ザワザワという木の音が響いていた。

18歳(6)

ずっと考えていた。なんで今さらメールなんか・・・
例の好きな人と別れたのだろうか?だとしても、別れたからまた連絡を取り合おうなんて都合が良すぎる。
たった一言のメールにいろんな事を想像した。それでも結局、返す返事が見つからないまま、あのメールはそのままになってしまった。
それからというもの、2~3ヶ月に1回くらいタクからメールが来るようになった。
「今度水族館行かない?」
「どっか遊びに行こうよ」
いつも私を誘う内容のメールだった。
もちろん返事は返さない。というより返せない。
付き合っている人がいる訳ではないが、このまま誘いに乗ってしまった後の結果は目に見えている。
(一人でいるよりはマシかな)なんて考えたこともある。
だけど・・・だけど一方的に別れを告げられたこと。
何ヶ月も経ってから何事もなかったかのようなメール。なんか許せなかった。
また同じことになると女の勘が告げていた。「ほんと。フザけてるよねー」そう言うのは姉のチエである。
姉とはたまに会って食事をする。
姉にだけは今付き合っている人のこと、。別れたことなども話している。
というより、聞かれるから正直に答えている。
「今でもたまにメールが来るよ。返事は返してないけど」
「当然だよ!」
まるで自分の事のように怒っている。
姉とは8歳も年が離れているので母以上に口うるさい。
その昔、タクを実家に連れて行ったことがある。
高校時代からの付き合いだったから、その時は何も言われなかったけど。
実は両親がタクをあまり良く思ってなかったと聞かされた。私がまともに就職活動をしなかったことや、
高校を卒業して、早々に一人暮らしを始めたことも、タクのせいだと思っていたらしい。
全部自分で考えての行動だったんだけど・・・
「まぁ、そんな男さっさと忘れちゃいな」そう言うと姉は帰って行った。
あれから3年が経った。タクからのメールはもう来ない。
私は結局。1度も返事を返さなかったし、もうたまに思い出す程度になっていた。
仕事のほうも順調だ。

無料の18禁ゲームについて

何かアダルト系のゲームって悪のような扱いを受けることもありますが、男性の性欲は人間の本能からくるもので、これが満たされないと性犯罪につながったりするので、世の中にはそういった性のはけ口になるものというか、性欲を解消するアイテムが必要なのです。

クソ真面目な人は、そういったものを一切受け付けない人もいるようですけど、世の中には、そういうものが必要なのです。

その最たるものがデリヘルやおっぱいハプ等の風俗です。この間、何かのテレビで見ましたが、昔昔は奥さんが歌舞伎を見ている間に、旦那さんが遊郭に行ってくるという風習もあったようです。

良く話の分かる女性が多かったのか、はたまた昔は男尊女卑の世界だったから、自分の旦那が他の女とセックスするなんてのは女性の心情的には許せなかったのかもしれませんが、それがまかり通ってしまったんでしょうね。

僕もデリヘルをちょくちょく利用しますが、なんせお金が高いです。2~3万かかりますからそんなに簡単に利用できるものではないです。

しかも、デリヘルはお金をケチって顔出ししていないデリヘル嬢なんか読んでしまうと、当たった時は問題ないですが、ハズレを引いた時には金を返してくれと思えてきます。経験上、人妻系で顔を出していない嬢はほぼハズレです。

ということで最近僕は手を出しているのは無料のエロゲーです。代表格はDMMのR18のオンラインゲームですが、最近はツタヤも同じジャンルのゲームを提供し始めています。今日はもう遅いのでこれくらいにしますが、続きはまた詳細にレポートしたいと思います。

 

 

うまいものガーデンのガーリックシュリンプがひどすぎた

2005年に愛・地球博が開催された愛知県長久手市にあるモリコロパークで「うまいものガーデン」というのが開催されたので最終日(2015/11/7)に行ってきた。

最近ではB級グルメの日本一を決めるB-1グランプリとかいろんなご当地メニューを味わえる催しが開かれていて、結構名古屋の栄の久屋公園なんかでもちょくちょくやっているんだけど、それには一度も行ったことがない。

が、今回なぜそんな催しに行こうと思ったのか?それはハワイ好きはみんな知っている「ブルーウォーターシュリンプ」が出店するというのを偶然知ったからです。

ブルーウォーターシュリンプとは、ハワイ料理で有名なガーリックシュリンプが激うまなのです。

国内では、唯一横浜のワールドポーターズっていうところに出店されているようですが、僕は東海地方在住なのでそう簡単にはいけません。

だからこそ、ブルーウォーターシュリンプが出店するというのを知って心躍りました。

開場が10時ということだったのですが、相当行列ができそうだと予想して、9時半には現地に着きました。まだ柵がしてあって入れませんでした。

ただ、今思えば、「思ったよりはるかに人が少ないな」という感じでした。

そして10時に開場し、席を確保して、さっそくブルーウォーターシュリンプの出店に行きました。が、僕の前にはたった1人の女性だけ。すぐに注文ができました。

待っていると奥で男性スタッフがオーダーを受けてから調理している様子が見えて、今か今かと待っている時はワクワクしました。僕がハワイで食べたのは2年前ですから。

で、ようやく出てきたのですが、受け取った時は蓋つきの容器で中身が見れず、席に座ってからその蓋を開けると、そこには容器の中に5匹ほどのエビがすっかすかな状態で入ってました。

まぁエビの数はともかく、ショックだったのは、見た瞬間にこれはブルーウォーターシュリンプのガーリックシュリンプではないと分かるその見た目です。

真っ赤でめちゃめちゃ油まみれ。

本家のガーリックシュリンプはクリーミーなドロっとした感じなのです。

これ↓です。

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ところが出てきたのはこれとは全く違うものだったのです。

帰り道にネット検索して調べたら同じショックを受けた人がアメブロに記事を書いてました。

http://ameblo.jp/paopaoyatan/entry-12090850051.html

この人も同じショックをうけたようです。

ってことで、以下のようなクレームのメールを問い合わせ先のメールアドレスに送りました。

返事なんか期待していませんが、とにかく酷い話です。

うまいものガーデン関係者様へ

11/7にうまいものガーデンに行きました。
その時に出店していたブルーウォーターシュリンプのガーリックシュリンプが目当てで行きました。
が!
あの出店していたお店はブルーウォーターシュリンプの偽物ですよね?
http://ameblo.jp/paopaoyatan/entry-12090850051.html
このブログの人が書いてるようにあれはハワイのブルーウォーターシュリンプのガーリックシュリンプとは遠くかけ離れたものでした。味も全く違います。
唯一入れ物だけはハワイの現地で食べたのと同じように見えたけど。
本物はこのメールに添付した画像のようなものです。今回うまいものガーデンで出されたものは上記のアメブロの人が記事中に貼付しているものでした。
油まみれで味も薄いし、色も違うし、ハワイの現地のは絶対バターが使われてるはずですが、そんな濃厚さもないし、なんだこれ?って感じです。
かなり多くの人が相当ショックだったと思います。
あんな店二度と出店させないでください。本当にブルーウォーターシュリンプが出店しているんだとしたら、出店だとしてもあんなひどいものは出すはずがないです。

18歳(5)

心にぽっかりとあいた穴はなかなか埋められそうになく。1日。また1日と時間だけが過ぎていった。
「ユウちゃん。だいぶ痩せたね」声をかけてきたのは同僚のナツキ。
「最近。お昼食べてないんだ。ダイエット中なの」
私は嘘をついた。
食べてないんじゃなくて食べたくない。
「えー。お昼食べなかったら午後が持たないじゃん!」
「でもデスクワークだし。もう慣れちゃったから」
「へ~。すごいね~」
そう言うとナツキはパクパクとお弁当を食べ始めた。
なんとなく。付き合っていた彼と別れたとは言い辛かった。
それ以来、社内で知らない人に声をかけられる事が多くなった。
「ユウさんでしょ?私もね。お昼食べるのやめてみたの」
・・・ナツキめ。お喋りなナツキが、「お昼を抜くと痩せる」というデタラメな噂をあちこちで言いふらしているらしい。
「あはは・・・そうですか~」適当に話を合わせてその場を離れる。
(は~あ。メンドクサー)会社に蔓延した「昼抜きダイエット」はしばらく続いた。
数ヶ月が過ぎた。
私の心もだいぶ落ち着きを取り戻し、これがいつもの生活だと自覚できるようになった。
そんなある夜、1通のメールが届いた。
「誰だろ?」携帯を開くと
「元気?」の文字。
電話帳からはとっくに消したけど、アドレスは覚えていた。
タクからだった。私は悩んだ。
あんなに望んでいたのに・・・。まだ好きなのに・・・。速攻で「元気だよ!」と返したい
「元気?」の文字を見つめながら今までのことが頭をよぎる。
好きな人が出来たと言って私を捨てたタク・・・。崩壊しそうなくらい辛い精神状態の日々。
ほとんど食べ物を受け付けなくなった体。とても元気などではなかった。
そう思ったらなぜかあんなに好きだったタクの、まったく誠意のないメールに怒りの念が込み上げてきた。
私は返事をすることなく携帯を閉じた。

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